314.『目でみる岡山弁』


「文字にされた岡山弁をとりあげ、どれもそれを見る人に、岡山弁を媒介にして何らかを訴えかけている。」と著者は語る。読み終えると、改めて、岡山弁に愛着が湧いてくる一冊。

ISBN : 9784821253142

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